「これは高度な性教育ですわ!」と言い張る高飛車お嬢様を生ハメ実習でわからせたら、放課後に毎日ナニを欲しがるポンコツオナホとしての自覚が芽生えたようです
あらすじ
──ガチャ。バタンッ。 「さあ、入りなさい。今日からあなたは、わたくしの『性教育の生きた教材』ですわ! 将来の義務として、男性の身体構造と『実技』を把握するのは当然のこと……。ええ、これはあくまで高尚な学問ですの」 (……ふふっ、完璧な誘い文句ですわ! これで誰にもバレずに、ずっとエロ本で予習してきた『実技』を、本物の男の子で試せますわぁっ……!) ──ズルルゥッ、バサァッ!! 「なっ……!? な、なんですのその規格外の大きさはっ!! ちょ、ちょっと待ちなさいっ、教科書の平均値と、全然、全く……っ!!」 (ひゃあぁっ……! 目の前に、あんなに太くて凶暴なおちんぽが……っ♡ 熱気と匂いだけで、わたくしのお股、もうじゅわぁって熱くなって……っ♡) ──ぬちゅり……。 「……っ! こ、コホン! ま、まだですわ。これは未知の刺激に対する純粋な反射実験。決してわたくしが、そんな、ハレンチな期待をしているわけでは……ひゃうんっ♡」 (だめ……っ。指一本触れられる前から、あそこがトロトロに溶けて……変な汁が止まりませんわっ……♡) ──じゅぽぉっ、ちゅぱ……んちゅっ♡ 「んんっ♡ ……はぁ、はぁ……っ。い、今の口づけはクリーニング……そう、成分分析ですわっ! 勘違いしないでちょうだい……っ。わたくしが、あなたのそれを欲しがっているなんて……そんな、そんなこと……っ♡」 (うそ……っ。わたくし、自分からおちんぽに吸い付いちゃってる……っ♡ お嬢様のプライド、初日の『触診』だけで全部溶かされちゃう……っ! ……お願い、その熱いやつで、わたくしのこと……っ!!) 「……続きの『実習』、受けさせてくださいますわよね……?」