倉科紬はおちんちんを見てみたい〜ポンコツ可愛い後輩に催眠でハメられ、色んなシチュエーションで中出しする話〜
あらすじ
【催眠×すれ違いエロコメディ】 【全15話(18回):予約投稿済】 不眠症に悩む俺に、小動物系でポンコツ可愛い後輩・倉科紬が提案してきたのは、オリジナルのアロマを使った『睡眠導入治療』だった。
「先輩、これはあくまでロジカルな不眠解消アプローチです」
後輩を信じて微睡みの中に身を委ねていた俺。……だが、俺は知らなかった。 彼女が焚いたアロマには、俺の認識を一時的に改変する『催眠効果』があったなんて。
一方、紬の脳内(PLAN)は完璧(変態)だった。
「不眠症治療という大義名分は得ました。あとは先輩に催眠をかけ、私の知的好奇心を満たすために、男の子のおちんちんを合法的に覗き見させてもらうだけです!」
しかし、催眠状態の俺が紬の予想の斜め上を行く行動(ACTION)を起こしたことで、彼女の完璧な計画は初手から大ハプニングに見舞われることに!?
失敗してもめげない後輩は、トイレ、温泉、プール、など、俺の股間を狙ったシチュエーションを用意してくるが、それはどんどんエロい方向へエスカレートしていくことになる。……何だよ、「ここは、おちんちんを好きに触れる場所」って!?
催眠が解ければ何も覚えていない先輩と、理屈っぽい癖に欲望まみれな計画を暴走させる後輩。 2つの視点と思惑が激しくすれ違い、いつの間にか最高に気持ちいい泥沼へと突き進む、背徳的ロジカル・シチュエーションエロコメディ、ここに開幕!
「――ちょっと見るだけのはずだったのに……中出し、されちゃいました」