アナル開発と溢れ出る肛蜜。弱みを握られた看護師長は巨根で排泄穴を真の子宮にされ、汚泥にまみれた母を見た処女の娘は嫉妬で股を開く
あらすじ
誰からも尊敬される完璧な母親。その裏の顔は、かつて数百人の男を狂わせた「伝説の娼婦」だった――。
影山太一は、教え子である優等生・理沙の家庭教師。だが、彼の真の狙いは純真な娘ではなく、その母親である『さゆり』にあった。 聖嶺病院で“鬼の看護師長”として恐れられる厳格なさゆりだが、影山は彼女がかつて裏社会で名を馳せた伝説の娼婦『水白ルナ』であるという過去を握っていた。
過去を盾に脅迫し、さゆりを服従させた影山。 二十年のブランクを経た彼女の肉体に、規格外の巨根が容赦なく叩き込まれる。 前穴での絶頂をお預けにされ、本命である「後ろの排泄穴」を物理的にこじ開けられたさゆり。強靭だったはずの理性は、S字結腸の最奥まで蹂躙される圧倒的な快楽の前にあっけなく砕け散り、彼女はかつての娼婦以上に貪欲な「肉便器」へと堕ちていく。
そして訪れる、最悪の結末。 腸内射精の果て、極限の絶頂とともに精液と汚泥を垂れ流す母親の無惨な姿を、愛娘の理沙が目撃してしまう。
しかし、物語は単なる絶望では終わらない。 密かに家庭教師の影山を慕っていた理沙は、ウンコと精液にまみれてもなおオスの熱を欲しがる母の姿に恐怖しながらも、狂おしいほどの『嫉妬』と『雌の本能』を刺激されてしまい――。
厳格な聖女と純真な処女。 完璧だった母娘が、規格外の暴力と快楽によって中身までドロドロに書き換えられていく、極限の母娘どんぶり・アナル調教劇が幕を開ける。
※旧タイトル 白衣の聖女と疼く肛蜜 ~過去を握られたシンママと、嫉妬で股を開く処女~