淫紋パニック!弟子の粘膜接触で身体中を解呪していたら、ナカまでとろかされました
あらすじ
「何よこのラッキースケベみたいな魔術は!」 天才魔術研究家の私が魔術書から受けたのは、他者の粘膜接触でしか消えない増殖する『淫紋』の呪い。
解呪のために、唯一の弟子に全身を舐め回される屈辱(と快感)。 背中、脇の下、そして胸……消しても消しても増え続ける淫らな紋様は、ついに私の最も柔らかい場所――子宮口にまで根を張ってしまった。
「……仕方ありません。膣内でも粘膜接触が必要ですから」
解呪を繰り返すうちに、理性がとろけ、師弟の一線を越えて繋がってしまう。 呪いを言い訳に溺れていく、天才師匠の受難と悦楽の記録。
※本作はpixivに投稿している短編の再録です。