【書籍化&コミカライズ】ツンデレ女子が幼馴染の鈍感男子に「ざまぁ」されていたので、寝取って教え込んであげた話
あらすじ
◆フランス書院eブックス様から電子書籍で第2巻まで好評発売中 ◆FANZAなどでコミカライズも配信中です! ◆本編&番外編1~2まで完結済み。
素直になれない女子・霧崎キリエ。
彼女は幼馴染の鈍感男子・和樹に好意を寄せていたが、ツンデレな態度が原因で和樹から嫌われてしまい、さらには恋人を見せつけられて、絶交されてしまう。
その一部始終を眺めていた涼介は、失意に沈むキリエの心の隙間につけ込み、彼女の心も体も堕としてしまう。
和樹がキリエの変化に気づいたときには、もう手遅れだった。キリエの身体は頭からつま先まで、そして子宮の奥までも涼介の色に染め上げられていた――。
※タイトル横のマーク ☆・・・キス~前戯くらいまでのシーンあり ★・・・挿入シーンあり
※【主人公→涼介】で、『寝取る』側です。彼が負けることはありません。そして登場する女子はひたすら快楽に弱いです。
※『られ』で脳が破壊されるのを楽しみたい方は、【鈍感男子=和樹】の視点に立ってみると良いかもしれません。