「真面目」に徹する冷徹美人秘書、残業中のオフィスで上司に懇願。「理性が壊れるくらい、ただのメスとしてめちゃくちゃに犯してください」
あらすじ
高層ビルの最上階。有能で冷徹な美人秘書・高瀬玲子は、その長身と脚線美を禁欲的なスーツに包み、常に「地味」な黒子に徹していた。 だが、その内側には、敬愛する常務・葛城への煮えたぎるような情欲と、獣のように乱されたいという被虐願望が渦巻いていた。
「刺激が欲しいのだろう?」 全てを見透かす葛城の前で、玲子は自ら有能な秘書の仮面を剥ぎ取る。 ビリビリに引き裂かれるストッキング、捲れ上がるタイトスカート。 普段の冷静さからは想像もつかないほど淫らに濡れた秘部を晒し、彼女は涙目で懇願する。 「壊してください。このタイトスカートも、私の理性のタガも……全部!」
革張りのソファで、夜景を見下ろす窓際で。 渋い大人の男の容赦ないピストンに喘ぎ、白目を剥いてイキ狂う玲子。 精液で下腹部を満たされた彼女は、恍惚の表情で「次は机の上で、もっと酷いことを」とねだるのだった。