親を亡くした双子の爆乳姉妹を借金ごと引き取ったので『妹(姉)を犯されたくなかったら身体を差し出せ』って脅したらどっちも相手を守るために従ってくれてるから、最後はオホ声アクメ状態で姉妹対面させてあげた
あらすじ
兄が死に、800万円の借金と、18歳になる双子の姪が残された。 親戚中が逃げ出す中、二人を引き取ることになったのは、38歳・童貞の官能小説家である「俺」。
姉の「凛」は、俺が見下され続けた憎き兄の目をしている。 妹の「澪」は、俺が密かに想い続けていた初恋の相手の面影を持っている。
同じ顔、同じ規格外の爆乳でありながら、性格は正反対の二人。
同居生活が始まり、目の前で揺れる圧倒的な肉体と、過去の劣等感や執着が混ざり合い、「俺」の中で長年燻っていた歪んだ欲望が目を覚ます。
「借金の利息、身体で払え」
俺はまず、姉の凛に取引を持ちかける。 「お前が抱かれるなら、妹には手を出さない」
そして翌日、妹の澪にも同じ取引を持ちかけた。 「お前が抱かれるなら、姉には手を出さない」
姉は妹を守るため。妹は姉を守るため。 お互いに「相手には絶対に秘密にしてほしい」という条件で、叔父である俺にその瑞々しい処女を差し出す。 しかも、姉には「妹の姿」に、妹には「姉の姿」に扮装させられるという歪んだ要求に従わされて――。
自分が犯されている裏で、愛する家族も同じように叔父に犯されていることなど知る由もなく。
同じ部屋で手を繋いで眠る双子の姉妹と、すべてを支配する叔父の、底なしの背徳同居生活が幕を開ける。