自慰バレゲーム ~オナニーでイッているところを目撃されると罰ゲームでめちゃくちゃ気持ち良く犯されてしまうゲームに強制参加させられる少女たち
あらすじ
高校二年生の少女、妙典樹(みょうでんいつき)は、あるお屋敷の広間で目覚める。そこで説明される「自慰バレゲーム」のルールと、見せつけられる脱落者の「罰ゲーム」。
オナニーしたい、身体は発情している、時間制限すらある。けれど、オナニーを誰かに目撃されてしまったら「罰ゲーム」で犯される。とある屋敷に集められ、そんなデスゲーム風ゲームに巻き込まれてしまった少女たちが、周囲の目を盗んでオナニーをしたり、他人のオナニーを覗いたりする話。
※リョナ・グロはありません ※ただし、女の子が自分の意志に反してえっちなことをされる描写があります ※女の子同士のえっち描写もあります ※えっちシーンがメインになる話には、サブタイトルの後ろに★がつきます ※自慰描写多めです ※喘ぎ声にハートマークが頻繁につきます
◆ゲームのルール
・屋敷の中には欲情喚起型の催淫ガスが満ちており、参加者は常に欲情した状態で行動しなくてはならない ・自慰、または性交で絶頂する姿を他人に目撃されてしまうと失格となり、「罰ゲーム」を受けなくてはならない ・誰にも見られずに特定回数絶頂するか、勝ち抜き人数以外が失格するとステージクリア ・ただし自慰・性交回数・絶頂回数はカウントされていて、屋敷の広間で誰でも確認することが出来る ・絶頂は特殊な腕輪でカウントされている。腕輪を外す、ないし屋敷からの脱出を試みると無条件で強制絶頂の上脱落・罰ゲーム行き ・「罰ゲーム」の様子はモニターで放映される。 ・全員のクリにリング状ローターがセットされていて、絶頂しないまま一定時間経つとそれが作動して強制的に絶頂させられる。長時間同じ場所にいるとローターが発動しやすくなる ・リング状ローターは自分の腕輪からも作動させることが出来る
◆禁止行為(全て、違反すると罰ゲーム行きの上脱落)
・許可なく腕輪を外すこと ・許可なくクリトリスからリング状ローターを外すこと ・屋敷からの脱出を試みること ・屋敷内での暴力行為、破壊行為、他者に痛みを与える行為 ・許可なく屋敷の3階に上がること