ヒエラルキー最下層のデブな僕が、完璧イケメンにトイレで「試される」まで
あらすじ
執着イケメン×マシュマロボディ男子。
【あらすじ】 学校のヒエラルキー最下層、168cm80kgの「デブ」を自覚する田中基晴(たなか もとはる)は、遠くからクラスの頂点に君臨するイケメン・鈴木亮治(すずき りょうじ)を眺めるだけの毎日だった。
話をしたこともない二人。 だが、雨の放課後、鈴木に「なんで俺のこと見てんの?」と問い詰められ、日常は一変する。
「試してみる?」
強引に連れ込まれたトイレの個室で、田中は自分とは正反対の、硬くて熱い「本物の男」を知ることになり……。 【キーワード】 トイレ、放課後、白ブリーフ、精液飲用、マーキング/噛み跡、おっぱい、実は両片思い、素股、中出し
※こちらはアルファポリスにも投稿しております。
キャラクター紹介
■田中 基晴(たなか もとはる)■ 受け。高校二年。 身長168センチ、体重80キロ。 自分がデブなことを自覚し、積極性はない。物静か。ヒエラルキーで最下層にいることを自覚しており、頂点に立つグループを眺めてはすごいな、と思っている。ただし、何がすごいのかはわかっていない。おっぱいと尻がデカイ。チ〇コが小さい。
■鈴木 亮治(すずき りょうじ)■ 攻め。高校二年。 身長171センチ、64キロ。 クラスの中心人物的存在で、積極的。筋トレを日課にしており、細マッチョ。イケメンで女子にモテる。黒髪。耳の上までの短い髪。前髪をセンターで分けている。チ〇コがデカイ。