「先輩のちんぽじゃなきゃダメみたいです♡」清楚な後輩だと思っていた仲野さんが実はエロさ満点の潮吹き体質だった件!乳首責め&生中出しでメス堕ちさせます!【挿絵11枚】
あらすじ
放課後、俺は「おとなしい子」としてクラスで浮いている後輩・仲野を人気のない美術準備室に連れ込み、鍵をかけた。 その警戒心の薄さゆえのガードの緩さは、男の嗜虐心を極限まで煽る。
スカートを捲り上げると、清楚な制服の下には純白のTバックが。そして、その身体は乳首を軽く弄っただけで絶頂するほどの感度爆発体質だった。 口では「慣れてない」と言うものの、その膣内は処女のようにキツく、そして俺の剛直を受け入れた瞬間に、大量の潮を噴き出す淫乱名器へと変貌する。
潮と愛液でシーツをびしょ濡れにしながら、「先輩のちんぽじゃなきゃダメ」と快楽に堕ちていく彼女は、最後に「イクときに名前を呼んで」と懇願。 俺は彼女の純潔な子宮口に「美来」の名を叫びながら精液を大量に注ぎ込み、放課後の校舎で一匹のメスへと調教し尽くすのだった。