前線送りにされたけど、悪魔公爵の運命だったらしくて幸せに暮らしてます。
あらすじ
<簡単なあらすじ> 俺様系悪魔な公爵に、ちょいツンデレ寄りヒロインが口説かれて美味しく頂かれるお話
<しっかりしたあらすじ> 公爵家の娘で、王太子の婚約者だというのに前線に送られた「私」。 父も戦争で既に亡く、自身もまた王太子が婚約をなかった事にするために、こうして前線にいる。前世は過労死だし、今世は戦死か・・・。 そう思っていたところに現れたのは、戦場で悪名を轟かす「悪魔公爵」だった。 その美しさに見惚れつつ、これはいよいよ死んだなと覚悟した「私」だったが、悪魔公爵は宣った。 「こんなところで運命を得るとはな・・・まったく。暴れる予定が狂ったじゃないか」 ・・・え?なんて?
12/6 日間完結済み…3位 3位!?ありがとうございますー!うれじぃぃいいっ(´;ω;`)
1/3 たくさんの方に読んでいただきありがとうございます!ちょっとざまぁな短めの後日譚を追加いたしました。良ければご覧ください。
1/20 最後のおまけ更新しました!この前のがえっちくなかったので、えっちしてるだけの頭空っぽで読む系(10,000字)書きました。さーびすさーびすぅ!← 楽しんでいただけたら幸いです♪