隣と前と斜め前の美少女3人に囲まれて、からかわれてることに気づかず興奮を隠してるつもり
あらすじ
高校に入学したばかりの僕、相原 優(あいはら ゆう)は、内気で友達が少なかった中学時代から変えようと、少しでも友達を作ろうと頑張っていた。 クラスは女子が多く、班決めで同じ班になった3人の美少女に囲まれることになった。
前の席にいるのは、黒髪ボブの気さくな南雲明里(なぐも あかり)。 右隣は金髪セミロングのゆるふわギャル・星野莉愛(ほしの りあ)。 右斜め前は黒髪ロングの美人委員長・七瀬優花(ななせ ゆか)。
3人とも僕に優しく接してくれる。 明里の柔らかい指先、莉愛のGカップの感触、優花の黒タイツに包まれた長い脚……。 席が近いせいか、毎日そんな「偶然」が重なる。僕はただの親切や気さくだと思い込んで、嫌われないように毎日必死に興奮を隠している。 でも、彼女たちは僕の赤くなった顔や、隠しきれない反応を全部見ていて――。
☆:ちょっとエッチな描写、★:直接的な接触あり、♥:本番あり ※処女作品です。ご感想・ご意見などいただけると大変嬉しいです。 ※本番などは後半になる予定です。 ※自分が読みたい「無自覚な主人公が美少女3人に囲まれて翻弄される話」を書いていきます。もし少しでも興味を持っていただけたら、ぜひお付き合いください。