粘液!触手!百合絶頂! ~触手モンスターに転生した僕は、少女達を犯し尽くして進化する~
あらすじ
目が覚めたら触手だった。 人間の体も、言葉を話す口もない。あるのは無数のヌルヌルした触手と、女の子の体液でしか生きられないという最悪の食事制限だけ。 ……でも、悪くないかも? 前世でネット小説を読み漁っていた僕は知っている。触手に犯されて絶望した女の子を、大切な女の子が「汚れてなんかいないよ」と抱きしめて救う——あの展開こそが、創作における最高の"尊み"であることを。 つまり僕がやるべきことは一つ。 美少女を触手で犯して、徹底的に穢して、絶望させる。 そうすれば、百合の花が咲く。 高潔な聖騎士を触手で堕として、幼馴染の聖女に百合で救済させる。 悪役令嬢を陵辱して、闇堕ちした平民の少女にフタナリで孕ませる。 儀式の生贄にされた双子の妹を犯し尽くして、真実を知った姉を絶望の底に叩き落とす。 僕が穢せば穢すほど、彼女たちの百合は深く、激しく、美しく燃え上がる。 触手陵辱からの——百合セックス。 「汚されたあなたを愛す」、その一言のために、僕は今日も最低の悪役を演じる。
※触手パートはガッツリ濃厚に、百合パートはとことん甘く尊く書きます ※聖騎士×聖女、悪役令嬢×平民少女、双子姉妹——などのカップリングをお届け ※主人公(触手)はコメディ寄りのポジティブ野郎です ※1話1枚程度、挿し絵があります。