隣の席の大人しい女子が友達のエロい行為を見せつけられてやらせてくれるまでの話
あらすじ
「このまま……セックスさせてくんない?」
新学期。 隣の席になったのは小学校からずっと一緒の大人しくて目立たない亜美。 休み時間になれば俺の席にやってくる悪友の拓と、その拓に四人のデートを持ちかけてきた咲良によって関係が動き出した。
「せっかくだしさ……エロい話でもする?」
「いいよ。私、エロい話好きだし。拓くんはどんなのが好きなの?」
拓の部屋に男女四人。 拓のゲスな冗談に咲良が乗って徐々にえっちな方向へ。
「じゃあ舐めるね」
それを特等席で見せつけられる俺と亜美も、次第に歯止めが効かなくなっていく。
「ねえ、てっつん……二人の見てたら、わたし……おかしくなっちゃって……っ」 「てっつんのも、先っぽから出てきてるね……? これ、気持ちいいって証拠だ……っ」 「……飲んじゃった」
狭い部屋で、友達のエロい行為を見せつけられて、大人しかった女の子がどんどん堕ちていくまでのお話
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