友達の陰キャ女魔術師が高級エルフ性奴隷の処女をプレゼントしてくれたけど、なんやかんや女友達も一緒に抱く話
あらすじ
異世界転移した俺は数年掛けて、まあまあの冒険をし、まあまあの魔術師になった。 そして冒険者からドロップアウトした俺は店を構えて暮らすことにした。脱サラならぬ脱ボウだ。
ある日、一通の遊びの誘いの手紙が届く。送り主は、冒険者になる前に仲の良かった女魔術師の名前だった。とある師匠のもとで一緒に魔術の勉強をした、唯一の同期と言ってもいい。人付き合いが苦手な、コミュ障陰キャ女子だった。色々と世話を焼いたもので、はたして元気だろうか。
懐かしさもあり彼女に会いに行ったところ、どうやら彼女も俺と同じで奴隷を持っているらしい。それも超高額なエルフの奴隷だった。そして昔世話になった俺にこの奴隷を使ってなんとかお礼がしたいと言い出すが……。
【2024/7/7】 エロシーンを5000字ほど加筆しました。