ヤリ部屋の剣姫。ご利用は30分まで:学校中の生徒が憧れる才色兼備の美人剣士を校舎の秘密のヤリ部屋で雑な催眠洗脳常識改変かけまくって肉便器にしてみんなで遊んだ話
あらすじ
県内一の進学校に通いながら、落ちこぼれてしまった僕、反町優。 そんな僕はある日学校でノートを拾った。 そこには数十年前からの、様々な生徒が綴った欲望が書き並べられていた。
大学に受かりたい。 親と仲直りしたい。 彼女が欲しい。
セックスをしたい。
他愛もない願望だけれど調べていくとそのノートは、書かれた内容を本当に実現化する能力を持っていることに気づく。 ただし、これまでに書かれた内容がかき消されることはなく、そうした蓄積が折り重なり互いに干渉し合って、随分と使いづらいモノになっていた。 時間制限や物理的な制約。 何でもかんでも実現させることは難しい代物なのだ。
その中でも最大の障壁は、ノートの効力がおよぶ範囲だ。今ではほとんど使われていない、中校舎の社会科準備室だけでしか効果が発揮されない。 でもそれで十分だった。
僕は学校一の美人で、インターハイで優勝するほどの実力を持った女剣士、速水レイコを操作し、そのカラダを弄ぶことにした。 社会科準備室外では話すこともできないけれど、あの部屋ではナカダシし放題の僕の言いなり肉便器。
僕しか知らないそんな生活がある日他の生徒にもバレはじめて……。 でもやる事は1つ。 みんなであの美人剣士を、メディアが剣姫と持て囃す彼女を、徹底的に犯して、辱めてやるんだ。