忘れられない女性②:同じ職場の24歳上の美熟女と愛し合ってセックスの快楽テクニックを自らの肉体で教えてくれたセックスの女教師。(美貴子・49歳)
あらすじ
就職して2年目の初夏の金曜日の夕方、和也(25歳)は品川支店のエレベーターで、総務課の美熟女・美貴子と偶然に乗り合せた。美貴子の仄かな香水の薫りに和也は胸が激しく時めいた。 美貴子は和也を渋谷のビアガーデンに誘った。 屋上ビアガーデンで若い女性のストリップショウを見て和也は情慾を昂ぶらせた。美貴子は可笑しそうに微笑んでいた。 ビアガーデンを出て2人は黙って道玄坂のラブホテル街に向かった。
ラブホテルの部屋に入って、2人は強く抱き締め合ってキスを交わした。 美貴子の服を脱がすと黒いランジェリーが余りにも妖艶だった。 ゆっくりとフェラチオとクンニをした後で、和也は美貴子のヴァギナにペニスを挿入しようとしてコンドームを着けようとした。 「今日は安全日だからヴァギナの中に射精して」と美貴子は妖艶な瞳で言った。和也の情慾は更に昂ぶった。 正常位で挿入して様々に体位を変えて、我慢に我慢を重ねて和也は美貴子のヴァギナにザーメンを中出しした。和也は初めての「中出し」に最高に素晴らしい快楽を感じた。 ラブホテルで第2ラウンドを終えても、2人の情慾は収まらなかったが、翌日は仕事だったので我慢した。 シャワーを浴びて汗と愛液とザーメンを洗い流した後、美貴子はハンドバッグから新しいピンク色のショーツを取り出して纏ったのだ。和也は大人の美熟女の色香と事前の準備に驚いてしまった。 2人はタクシーに乗って美貴子を自宅マンションに送った後、和也は独身寮へ帰った。
2度目のデートは新宿の居酒屋で食事をした。 ラフな服装の美貴子はまた違った色香に満ち溢れていた。 「2次会は私のマンションで飲みましょう」と美貴子は誘った。和也はとっても嬉しかった。 吉祥寺駅近くの美貴子のマンションに入って、2人はワインを飲みながら熱く戯れ合った。 そして夜8時から翌日の夕方まで、2人は優しく熱く激しいセックスの快楽オーガズムに溺れてしまったのだ。 この24歳上の美熟女との「秘密の恋」は半年間続いた。 2人は熱く愛し合いながら、美貴子は和也にセックスの快楽オーガズムを味わうテクニックを教えた。 正に自分自身の肉体を使ってセックスの素晴らしさを教えてくれた美しい「女教師」だった。
そんな美熟女・美貴子との忘れられないセックスの快楽オーガズムを、美貴子への感謝を込めて記します。
【プロローグと12のエピソードです】