クラスの女子たちと催眠アプリごっこ~偽の催眠アプリだけど女子に催眠されているフリをしてもらって遊んでいたら、どんどんエッチな雰囲気になって最終的にドスケベハーレムセックスしてしまった~
あらすじ
【電子書籍化】2025/05/23(金)にタイトルを『催眠アプリごっこに女友達は意外とノってくれる』に変更して発売されます。読者の皆様の応援のおかげです。ありがとうございます!
男子1人:女子34人の男女比が偏ったクラスで学園生活を楽しんでいた俺。ある日、偽物の催眠アプリを使って「手を繋いでくれっ!」と頼み込んだところ、優しい女子たちが催眠にかかったフリをして手を繋いでくれる。その日から催眠にかかったフリをする催眠アプリごっこがクラスで流行りはじめる。手を繋ぐ、ハグをする、ほっぺにチューをする等、最初は大人しい命令をしていた俺だが、命令はどんどんエスカレートして最後にはドスケベハーレムセックスをすることに……!
※ブックマーク、評価、感想などで応援してくださった方々のおかげで、短編日間1位、短編週間1位、短編月間1位でした。感謝の続編を書きましたので、よろしければこちらもどうぞ!
クラスの女子たちと催眠アプリごっこ2~偽の催眠アプリだけど女子に催眠されているフリをしてもらって遊んでいたら、どんどんエロいことになって女子寮でナマハメセックスし放題の日々を送ることになってしまった~ https://novel18.syosetu.com/n1537in/