ジミコのスキマ!~ジミーと僕のエッチで焦れったい関係~
あらすじ
高校入学直後の4月、席替えをしてお隣さんになった女の子は、とても地味な女の子だった。 ボサボサの黒髪、分厚く大きな黒縁眼鏡…ダボダボでサイズの大きい制服を着た地味な女の子。 クラスの一部男子からは「ジミー」って呼ばれている位。
だが、そんな彼女が僕の高校生活を大きく変えてしまう事になる。 ある日の授業中、何気なしに彼女の方を見た僕は、彼女が僕の方に向けて、“あられもない"事をしでかそうとしている所を見てしまった。
ダボダボの制服…スカートのチャックを下ろしてチラリとズラして… その先に見えた光景は…僕にはとても"刺激的"な光景だった。 その光景を見てしまった日から、僕とジミーの関係が始まることになる。
「ジミー?そ、それは…刺激的すぎない?」 「ルイ君にだけ…よ。信じてるから、私…」
この物語は、地味な男女が周囲の目を盗みながら織りなす ちょっとエッチで、ほのぼのとした青春ラブコメ 焦らしい、エッチな描写が続く青春物語…是非、お楽しみください!
…良かったら評価していただけると幸いです。