王家の『苗床』づくり――高潔な妃殿下は、三人の人妻侍女と魔導の触手に暴かれ、一生乾かぬ蜜の壺へと作り替えられる。
あらすじ
「妃殿下、おめでとうございます。……ですが、ここからが本当の『儀式』でございますわ」
初夜を終えたばかりの王太子妃リリアーヌを待っていたのは、慈悲なき『お清め』の時間だった。 三人の先行く「経験者」――人妻である高級侍女たちに囲まれ、M字に開脚させられたまま、王太子の魔力を帯びた『魔導具』に内側を抉り直される日々。
湯殿では美容スライムの触手が、不浄を濯ぐという名目で、前も後ろも、そして母性の象徴までもを徹底的に吸い尽くし、蹂躙していく。
「やめて……わたくし、壊れちゃう……っ!」
泣き叫ぶリリアーヌだったが、その身体は一歩歩くごとに蜜を滴らせ、王家の種を乞う『苗床』へと作り替えられていき――。
高潔な妃殿下が、逃げ場のない絶頂の中で、一生乾かぬ「器」へと堕とされるまでの官能の記録。
※本作には、強制/非合意寄り、権力差のある性的儀式、触手・スライムなどの人外責め、拘束、羞恥・公開状態での凌辱、アナル描写、体液描写多め、苗床化・繁殖/調教要素を含みます。苦手な方はご注意ください。
官能小説?エロ小説? 思うがままに書きなぐりました。 ムーンライトノベルズでは初投稿です。 かなりニッチ寄りの内容ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 反応が大丈夫そうでしたら、続きあるので、投稿しようかと……。 更にハードになっていきますが……。
続きはミッドナイトノベルに投稿しました。 タイトルは同じです。 https://novel18.syosetu.com/n3795mb/