むっつりシスターがふたなりちんぽを生やされました。~そして爆乳サキュバスにふわふわパイズリでねっとりしっぽり煽られブチ切れックスで神罰アクメを喰らわせる話~
あらすじ
小さな教会を管理する修道女リディアは今日も祈りを捧げていた。 そんなリディアの元には、以前彼女がしばき倒したサキュバスのメルティナが毎日のよう現れ、構って欲しそうに鬱陶しく纏わりつくのが日課となっていた。
いくらサキュバスとはいえ見習い、それも同性の落ちこぼれ。 リディアはさしたる害はないと胸を揉む程度のセクハラは許容し、いつものよう雑にメルティナをいなしていると、油断しきっている隙を突かれ、魔術によってクリトリスをふたなりちんぽに変えられてしまう。
未知の感触と発情に戸惑うリディアはそのまま、メルティナによっていいように弄ばれ、たっぷりと唾液を塗してのパイズリに陥落する。 誘惑に抗えず射精に至ったことで自身の堕落を痛感し、消耗と消沈に包まれるリディア。
そんなリディアに、メルティナが微笑みながら言い放つ。
「じゃ、おちんちん元に戻そっか♡」
その言葉にリディアはドスの利いた声を返すのであった。
――ここまでしておいて、パイズリだけで終わり? 本気で? サキュバスが?
そう……聖職者らしからぬ憤りにブチ切れ、絶ぇッ対にブチ犯すと決意して。
※skebでご依頼頂いた短編となっております※ ※pixiv、ハーメルンとマルチ投稿しております※