地味系OL桐谷沙織は課長の極太チンポに逆らえない ~真面目系OLのNTR肉体開発レポート~
あらすじ
地味だが有能な事務員は、夜、課長に啼かされる――完璧だった私が後ろの処女を捧げるまで
5年間、一度のミスもなく積み上げてきた「真面目でミスが無い」ことが、取柄で地震だった私がたった一枚の見積書で崩壊した。
絶望の淵にいた私を救ったのは、憧れの上司・村上課長。だが、お礼のつもりで誘った食事が、甘い地獄への招待状だったとは知る由もなかった。
極太ペニスで暴かれる、自分でも知らなかった淫らな渇望。優しい彼氏の愛撫では決して届かなかった深淵を、課長の剛腕が容赦なく掻き回す。
昼は事務的に交わす視線の裏で、夜は獣のように貪られ、口も、膣も、そして秘めていた後ろの蕾まで――。
誠実だったはずの理性が、上司の「種」と「調教」によってドロドロに溶かされていく。
罪悪感さえ快楽に変わる、禁断のオフィス・インモラル。