山で助けて懐いてきた女の子
あらすじ
ニートだった俺は実家を追い出され、うちが持つ山の管理をさせられていた。 他に行き場がない為、渋々やっていたのだが、ある日、山の中で怪我をして動けない少女を発見する。 その子は勝手に山に入り、遊んでいたところ小さな崖から落ちて怪我をしてしまったらしい。 怪我は擦り傷と軽い打撲程度だったので、自宅の小屋で治療して、家へと帰した。 しかし、それから少女は頻繁に、俺が住む小屋に遊びに来るようになった。
俺はロリコンだったものの、実際に手を出す勇気はなく、優しく遊んでやるのが精々。 だが、そのせいで少女は益々懐き、幼いこともあって、パンツや裸姿まで平気で晒すようになった。 そんな日々が続き、とうとう俺は我慢できなくなって、その子に手を出してしまう。