ログアウト不能世界外伝 欲望の鎧
あらすじ
【警告】本作には以下の過激な表現が含まれます • 非道な暴力、強奪、および性的な陵辱描写 • 倫理観を著しく欠いた主人公による、女性への隷属化・洗脳描写 • 社会通念に反する残虐かつ背徳的な展開 ※本作はフィクションであり、犯罪を助長する意図は一切ございません。耐性のない方、および18歳未満の方の閲覧は強くお断りいたします。
【あらすじ】 現実世界では「社会のお荷物クソニート」と蔑まれ、孤独に耐える底辺の男。だが、このゲームの世界では違った。
ゲームの俺は、悪名高き極悪クランのリーダー。最強の槍使い。仲間の色鎧(カラーズ)ともに、俺たちに敵対した奴らには徹底した粘着、煽り、晒しで、一目置かれる存在だった。
ある日、目覚めると、そこはログアウト不能となったゲームに酷似した世界《罪人の地》。 他のプレイヤーが死の恐怖に怯え、家族を想って泣き喚く中で、俺だけは歓喜に震えていた。 「法律も、モラルも、ログアウトもねえ。……ここは、俺のために用意された楽園だ」 レベルはカンスト、手元には肉を裂き、女を突き崩すための黄金の槍(ランス)。 俺はかつての仲間である赤鎧、青鎧を従え、この世界の秩序を暴力と精液で塗り替えていく。 狙う獲物は、この地に喘ぐ美しき女たち。 守るべき子供のいる現地人の人妻から、現実へ帰りたがるウブな女子大生、神に身を捧げた清純な聖職者まで。 俺の槍の前に膝をつかせ、一生消えない奴隷紋を刻み、魂まで屈服させる。 「泣け、喚け。お前たちは俺の玩具(コレクション)だ」 本編の裏側で繰り広げられていた、黄色い鎧の男による非道なる支配の記録。 本編ヒロインである二人、司祭ヤオへの容赦なき蹂躙、転生者ミユへの淫らな執着、そして拉致監禁した多くの現地人女性たちとの、欲望の限りを尽くす夜の宴。 この世界の最大勢力「黒の騎士団」の聖帝ライザすらも標的に定めた、一人の男の狂気とエゴイズムが加速する。 「正義なんざ、クソ喰らえだ。俺は、俺の欲だけに生きてやる」 本編の主人公には決して真似できない、自らの欲望に忠実で、もっとも醜く、もっとも熱い蹂躙劇がここに開幕。