「先輩、中はダメッ!!」練習帰りの元気で明るいテニス部後輩を自宅に連れ込み、汗ばむジャージを剥ぎ取って無許可中出しをキメた話
あらすじ
憧れの先輩である俺に誘われたテニス部の後輩乃亜は、練習後の汗とシーブリーズが混ざったジャージ姿でホテルへ。 緊張しながらも拒否しない彼女の身体は、ジャージの上から揉むだけで豊満な胸が熱を持ち、乳首責めだけで即絶頂するほどの超敏感体質だった。
「生はダメ」という彼女の必死の懇願を無視し、「外に出す」という嘘で生ハメを開始。キスで唾液を交換し、バック、立ちバック、騎乗位と体位を変え、快楽で声を上げ続ける乃亜を徹底的に翻弄する。 そして絶頂の最中、彼女の悲鳴を無視して「だめだ。中に出す」と宣告。約束を破り、子宮奥へ濃厚な精液を注ぎ込み、俺の痕跡を刻み込む。
一度中出しされてグッタリした彼女だが、俺の肉棒が再び硬くなるのを見ると、怒りよりも快楽を求め始め、二度目の激しい中出しで「先輩のバカ♡」と快楽に身を委ね、泥のように堕ちるのだった。