【また貸し肉バイブ】取り外しできる俺のちんぽ、クラス女子に貸したら返って来ない
あらすじ
「……これ、明日まで借りていい? 友達にも使わせてあげたいし」
平凡な高校生だった俺の日常は、ある「特殊体質」をクラスのギャル・莉奈に知られたことで崩壊した。 俺の『そこ』は、痛みもなく取り外しができ、どれほど激しく扱われても壊れない——そして、どれだけ離れていても「快感」だけは俺の本体にダイレクトに伝わってくるのだ。
莉奈にジップロック一つで持ち去られた俺の一部は、俺の知らないところでクラスの女子たちに共有され、いつの間にか「又貸し」のネットワークが出来上がっていた。 授業中、俺の股間には何もないのに、どこかの個室で誰かに使われている強烈な振動が、俺の理性を焼き切る。
「今日は委員長がメンテナンスだって」 「先生が没収(独占)したがってるけど、どうする?」
スマホに届く卑猥な使用報告と動画。誰が持っているのか分からない恐怖と、絶え間なく襲いかかる絶頂。
俺のちんぽはもう、俺一人のものではなくなっていた——。