ふたなりくノ一は『女』に勝てない
あらすじ
時は戦国。武士や忍が血を血で争う凄惨な時代の話。 とある忍の里で代々伝わる秘術『陰陽術』 これは、ヒトの性別である女(陰)に男(陽)を兼ね合わせることで、ヒトを超えた強靭な身体能力を得られるという人智を超えた秘術であった。
そんな『陰陽術』を極めし3人の『くノ一』、リキ、ハヤテ、チエは、里長より下った任務を遂行すべく、今夜も股間に『陰陽術』の源をぶら下げながら夜闇を掛けるのであった。
その先に、淫靡な『女』の罠があるとは知らずに……
: :
※ふたなりくノ一が任務先で、淫らに責められる話です。基本的に『陰陽』(ふたなり竿)は戦闘の為にあるため、エッチ攻撃にはとことん弱く、責めに転じる事はありません。一部を除き、ふたなり受け、です。