【完結済】清楚未亡人が息子の子種を孕むまで~違約金一千万円の薬漬け全裸調教~
あらすじ
夫を亡くし、息子との二人暮らしを慎ましく送ってきた四十一歳の未亡人・佐伯希代子。
息子の大学進学により学費の工面に窮する彼女に突然舞い込んだ年俸二千万円の好条件。
しかしその契約の裏側に待ち受けていたのは、違約金一千万円で縛られた過酷な人体実験の罠だった――。
若返り薬《テロメラーゼ》の投与により、彼女の肉体は急速に二十代の若々しさを取り戻していく。
その代償は苛烈を極めた。
全裸を強要される施設内、鏡張りの部屋での監禁、公開調教、薬漬けによる強制的な肉体改造、子宮拡張、そして処女膜再生手術……。
羞恥と快楽の波に精神を削られながら、希代子はただ一つ、心に強く誓い続ける。
「この再生された処女は、絶対に愛する二十歳の息子・琢朗に捧げる……」
施設に救出に来た琢朗もまた捕らわれ、母と息子の禁断の交配が実験プログラムとして強制される。
甘く狂おしく、決して逃れられない近親妊娠の物語。
薬と調教に身も心も堕とされ、息子の子種を孕むまで――過酷な日々が続く。
貞操な未亡人が母性と淫らな欲情の狭間で激しく揺れながら闇落ちし、息子との子作りに溺れていく。
(全10章/R-18・母子相姦・妊娠・薬剤調教・人体実験・全裸羞恥・処女膜再生)