『どこでも尻壁オナホール』〜透明な壁にハメられた美少女たちは、上半身で学園の日常を演じながら、下半身は僕の密室で専用の肉便器になる〜
あらすじ
「抜けない、逃げられない、そして……抗えない快楽。学園のアイドルたちは、僕の部屋のパーツになった」
「そこ、座っちゃダメだよ?」 僕の忠告を無視してトイレの便座に腰を下ろした瞬間、学園カーストの頂点に立つ美少女たちの運命は決した。水平設置された『透明な壁』。一度ハマれば自力脱出は不可能。彼女たちの下半身は、僕の私室へとデリバリーされる「専用オナホール」と化す。
あちら側では「優等生」や「高嶺の花」を演じながら、こちら側では僕の指に、あるいは空間そのものの律動に、涎を垂らして悦びをねだる肉塊。感覚共有(リンク)機能により、一人の絶頂が学園中の被害者たちを共振させ、キャンパス全体が密かな熱を帯びていく。
女王も生徒会長も、僕の部屋の『尻壁パノプティコン』に組み込まれた後は、もはや僕の「壁」なしでは生きていけない体へ。全人類の下半身が僕の部屋に繋がるその日まで、僕の「更新(アップデート)」は止まらない。