見た目Sな先輩が隠れSな後輩に乳首も中出しもおねだりさせられて、メス堕ちしました
あらすじ
「先輩、帰らないでって言うなら帰りませんけど……俺、止められませんよ?♡」
職場では厳格で、部下からも恐れられる「ドS」な私。 でも、お気に入りの後輩・水野に自宅まで送ってもらった夜、 お酒の勢いで、つい女の顔を見せてしまった。
「帰らないで……」
しがみついた私に応えるように、水野の瞳に潜んでいた「雄」が目覚める。 普段の余裕はどこへやら。 指と舌で執拗に乳首を捏ねられ、鏡の前で無様なイキ声を上げさせられて。
「普段は女王様みたいなのに、弄られただけでこんなになっちゃうなんて……♡」
浴室の鏡越しに、蕩けた私のメス顔を鑑賞しながら、 熱く太い肉棒が一気に子宮を突き上げる。
ダメ……中に出したら、絶対孕んじゃう……っ!♡
拒絶の言葉とは裏腹に、精子を欲しがって彼を締め付ける肉体。 翌朝、会社での立場は変わらなくても、夜の主導権は完全に彼の手の中に。 「わからせ」られた身体は、もう彼の熱い奔流なしではいられなくて――。
※本作はpixivに投稿している短編の再録です。