長塚絵里 恥辱の個人指導 ~花嫁奴隷へ~
部署の誰もが憧れる才色兼備として知られる 真面目で責任感の強い入社5年目の総合職・長塚絵里は、 後輩のミスを庇った自己犠牲の代償として、 60歳の陰湿な喜作部長から「個人指導」を受けることになる。 密室の会議室で媚薬をもられ、容赦なく向け…
あらすじ
部署の誰もが憧れる才色兼備として知られる 真面目で責任感の強い入社5年目の総合職・長塚絵里は、 後輩のミスを庇った自己犠牲の代償として、 60歳の陰湿な喜作部長から「個人指導」を受けることになる。
密室の会議室で媚薬をもられ、容赦なく向けられるカメラの前で、 ねちっこく屈辱的な言葉を繰り返し復唱させられる。
「私は部長のラブドールになります。復唱したまえ」 「……私は……部長の……ラブドールになります……」 喜作は満足げにほくそ笑みながら、彼女の耳元で粘つく声で囁く。 「ふふっ……いい子だ、長塚くん。 もっとボクに『愛情』を注がせてくれよ…… 君みたいな気高い女が、泣きながら俺の唾液を飲む姿……本当に興奮するんだよねぇ。」 気高く、誇り高かった彼女の理性が、喜作の甘く粘つく欲望に少しずつ蝕まれていく——。 責任感の強いエリートOLが、陰湿で執着心の強い部長の毒牙にかかり、 花嫁奴隷にまで堕ちていく物語。
※2日おきに朝4時に1話更新。