幼馴染のIカップから母乳が溢れて止まらないので、吸って搾乳してあげたら、オホ声チン媚びミルク性活が始まった件【エロ画像あり】
あらすじ
幼馴染の白川凛。妊娠していないのに母乳が止まらない体質を、十年間ずっと隠し続けていた。
Iカップの巨乳を大きめのニットで覆い、ブラを二枚重ね、誰にも見せられない秘密を抱えたまま──。
だが、搾乳できず限界を迎えた凛が小教室で胸を晒した瞬間、白い乳首から母乳が溢れ出し、俺は衝動的にその先端へ口をつけた。
「──俺が、出してやる」
ちゅぅ……ちゅるっ♡ 吸うたびに甘い母乳が溢れ、凛の身体はびくびくと震え始める。
「ちがう……これは、搾乳だから……気持ちいいんじゃ、なくて……♡」
そんな自己欺瞞で身体を騙しながら、搾乳は愛撫へ、愛撫はフェラへ、フェラは挿入へ──凛の声は甘く壊れていき、やがてオホ声でチンポに媚び始める。
射精と噴乳が同時に溢れるクライマックス。精液と母乳が混ざり合う、二人だけの「ミルク性活」。
「……搾乳機、捨てる……♡」
それは──「もう一人でやらない」という、静かな告白だった。
これは、幼馴染のIカップから溢れる母乳を吸ったその日から始まった、“抜かずに読めない"ミルクまみれのラブストーリー。