魔女狩り拷問塔 ~むせび泣く美少女は「俺」~ 【挿絵100枚以上】
あらすじ
他に類を見ない「拷問☓百合」…… (25/10/7 より新たに挿絵を入れました。皆様のご反応が有るなら、順次挿入していく予定です(セルフ ライトノベル化計画…)。 「俺」は、中世ヨーロッパを舞台とした本物の「魔女」が活躍するゲームを創作していたが、ある時、自分が創った舞台に良く似た世界の「住人」となってしまった・・・ どうやら、自分が創ったヒロインに「良く似た美少女」に「なって」しまったようだ・・・ その世界では、激しい「魔女狩り」が行われており、同時に「侵略者」に蹂躙されている世界でもあった。 「俺」は魔女として連行され、鞭打ち、水責め、“電気”責め、乳房責めなど、多種多様な拷問を受けて魔女だと自白するよう迫られる。そして夜は夜で、拷問吏による激しい凌辱と“逝き”地獄が待ち受けていた。 しかし、「俺」の「魔法」は、精神力がアップすればするほど強力になり、新たな術も使えるようになるのだ・・・ 「俺」の魔術の成長が早いか、それとも拷問吏に「自白」してしまうのが先か・・・
時間の経過とともに、「俺」はこちらの世界での「記憶」を徐々に取り戻してゆく。
更には、新たに連行されてきた「魔女」と共に、一緒に拷問を受ける事になるが、拷問の合間には、互いに“慰め合う”濃密な時間を過ごす仲となる。
また、その頃周囲では、侵略者を打倒せんとする市民たちの動きが徐々に拡大し、「俺」、つまり「ヒロイン」はそこで重要な役割を持っている事を思い出す。 “ユリアーヌ”は、現代の科学知識と、耐えに耐えて練成した“魔力”により、市民軍を指揮して強大な侵略者に対し、乾坤一擲の大決戦を挑む…
※18禁シーンがメインですが、クライマックスではスペクタクルなシーンを用意しています。
現在、Googleで「美少女 拷問」と検索すると、この作品がトップに来るそうで、外部からの訪問者の方が多いようです。 外部の方も感想を書き込めますので、ご感想等宜しくお願いします。