あらすじ
静かな図書館。レポートに追われる私の隣で、恋人の先生は平然とキーボードを叩いている。
けれど机の下では、彼の指がスカートを捲り上げ、一番敏感な場所を容赦なく責め立てていた。
「……っ♡♡」
誰かに見られるかもしれない。でも、先生の甘い囁きと指先の愛撫に、身体はどんどん熱くなって。
机の下で、そして本棚の陰で。静寂を破るような、淫らな音が重なり合っていく。
※本作はpixivに投稿している短編の再録です。サイトの傾向に合わせてタイトルを調整しております。
小説を読む
← 作品一覧 ランキングを見る
真濡れ場調査隊 運営チーム
成人向け映像・小説コンテンツの情報を収集・発信しています。各種ランキングや最新作品をキュレーションし、読者に役立つ情報を提供しています。
運営者情報を見る