世界一うまい唐揚げをつくる母さんの、世界一エロい性教育〜息子の巨根で17年ぶりの女を開花させ、子宮の奥までザーメンを懇願する生ハメ種付けセックス依存へ〜【エロ画像あり】
あらすじ
「りっくんは、いい男。お母さんが、教えてあげようか」
想い人に「童貞だから気持ち悪い」と振られ、深く傷ついて帰宅した高校生の俺。 食卓でその悲痛な告白を聞いた34歳の若母は、息子に自信を持たせるため「お母さんの役目だから」と、自らの身体を使った夜の性教育を提案してくる。
最初はキスの練習から。そして、キャミソール越しでも隠しきれない爆乳への愛撫。 17年間、誰にも触れられてこなかった母の身体は、息子の不器用な指先と熱に触れただけで、あっけなく快楽の虜になっていく。
「だめ……こんなの……お母さんなのにっ……♡」
理性を保とうとする「母」としての顔は、ベッドの上で完全に崩壊する。 息子に奥深くまで貫かれ、快感に発情しきった彼女は、やがて「お母さんと呼ばないで」と、ひとりの女『千夏』として、子宮への直接の中出しと孕ませを懇願し始めて——。