デカ乳デカ尻ましゅまろボディのクソマゾタンクをHP0になるまで抱き潰しチン媚び屈服宣言キメさせた後オホ声枯れるまで延長戦する話
あらすじ
森の奥、D級冒険者のマイラが戦闘後の猛りをそのままぶつける乱雑なセックスに心地よさそうな嬌声をあげ失禁するほど盛大な絶頂に身悶える。 マイラの身体を抱きながら、彼女を前衛とする臨時パーティを組んでいたリョウは見た目だけでなく中身までいやらしいマイラの様に最高の同行者を得たと満足していた。
夜、野営の支度を終えたマイラは昼の続きを、とリョウをセックスに誘う。 誘いに乗り、上から下まで豊満むちむちの身体を抱いたリョウは、態度こそ緩いマイラがその内心、奥底で自分も含めた男そのものを小馬鹿にしていると気付く。
指摘されたマイラが言うには、タンクとしての防御力と体力はセックスでも健在で、これまで並み居る男を搾り尽くしてきたと挑発的な笑みを浮かべながら、リョウのこともまたそれらと同等に見ていることを態度で示すと、隠しきれずに本音を零す。
――どんなに頑強な男でも自分より先に精魂尽き果てる。 ――自分のほうが頑丈だから抱いた男は自分の言うことを聞いてくれる。
滲み出たマイラの本性にリョウもまた笑みを浮かべると、転生者であるリョウは持ち前の転生特典を駆使することで、性交の最中にマイラのステータス、彼女のHPを確認し、その減り具合から弱点を見極め、的確にマイラを責め潰し格の違いを叩き込む。
そして幾重にも重ねられた絶頂責めで戦闘不能に追いやられたマイラをそのまま、精魂尽き果て声ひとつ漏らさなくなってもなお徹底的にハメ潰す、長い、長い夜営がはじまった。
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