ヒミツの能力〜触手型の赤い糸と私〜
あらすじ
西暦2×00年。
超能力を所持する人間がエリートと呼ばれ、特別扱いをされる時代で、全く役に立たない超能力である「他人の恋愛感情が赤い糸で見える能力」を持つ美波(みなみ)。
赤い糸は、執着が強ければ強いほど、何本もの触手に形を変えて相手を縛る。
美波以外の目に見えない触手は、今日も美波の身体を開発していくのであった。
最初から最後まで触手プレイです。←
※他サイトにも掲載しています。 ※頭空っぽで読む箸休め作品です、モラル等色々気になる繊細な方はUターン下さい。 ※本番描写はありません。
2024年5月に書いた作品です。 触手ネタが書きたくて途中まで書いて、力尽きたようです。 マニアックな性癖が前面に出た古い作品であることをご了承いただいた方のみ、どうぞお楽しみください。